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引っ越しました

気がついたら、もう6月もおわり!!

衝撃の速さで、今年も半分が終わったのですね。

なにやってたんだろうわたし・・・


というわけで、瀋陽へやってきて、
1年と二日が過ぎました。


ほんとうに、びっくりするぐらい中国語が
話せないままですが、
中国のことは、1年まえよりずっと好きになったと
感じる昨今、引っ越しを決行しました。


1年契約だったお家の更新をしなかった
だけのことですが・・・


最初に中国にやってきて学んだことといえば、
この不動産契約です。


・賃貸料金は、契約期間分を一括で支払う。

・交渉次第で、家賃がずいぶん安くなる。

・水漏れ、その他設備の故障は、
階下や隣の部屋に影響が出る場合のみ
面倒をみてくれる

・不動産屋をとおさず、大家と直接交渉すれば、
もっとお得な場合がある


などなど・・・


不動産を経由して
探した家でしたが、やってきた大家さんは
いかにも金もってそうな、おばさん姉妹でした。


おばさま方からすれば、日本からやってきたばかりの、
いかにも中国の道理をわかってなさそうな夫婦を
口車に乗せることなど簡単だったでしょう。


(夫は地元のひとですが、
10年も離れていたとあって、
中国の感覚、かなり鈍っていました)


いわれるがままの値段で、
そっこーオッケーしてしまい
(もちろん、部屋の内容も、ロケーションともによかったんです)
それが結構、割高な金額だったんだなあと気がついたのは、
こちらの物価や暮らしぶりがわかって
半年くらいしてからです。


月2000元(約4万円)ほどもだせば
ここでは、かなり広くて快適な部屋が見つかります。


そういうのに、「わーやすー」とか言っていられるのも半年。


タクシーにワンメーター8元も払うのが惜しい、
バスなら1元でどこまでもいけるのに・・・


今ではそんな感覚です。


今回のお家は、友人が持家を破格の家賃で
提供してくれることになりました。


街の中心部からは少し離れ、
ますます瀋陽の日本人社会るのですが、
部屋を一目見て、値段交渉する前に、
ここに住みたい!と思ってしまいました。

その、大きな理由のひとつは、
マンション区内に、かわいいコーヒー屋さんがあったこと!です。


看板だけで実はぬけがら・・なのかどうか不安ながら
近づいたのですが、
しっかりと、素敵なお母さん(娘と同じくらいのお子さんがいる)が
自宅1階を改装して、瀋陽じゃないみたいな雰囲気で
営業をしていらっしゃいました。


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(写真が心底いまいちですが、
『耳をすませば』の「地球屋」に
ちょっぴり雰囲気が近い・・・と感じています)



住宅街に、コーヒー屋さん。

日本では当たり前の風景ですが、
瀋陽では当たり前ではありません。


瀋陽も、ほんとうに変わりつつあります。

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引っ越し先が片付かないので
初日の朝は
路上で盛大にオープンしている朝ごはん屋さんへ。


シャーピンみたいなビン、
ぜんぜんふっくらしてない油条(揚げパン)、
豆ジャン(豆乳です。ちょっと甘い)
を青空の下で、車のクラクションを聞きながら
食べる朝ごはん。

もう慣れました。
味もまあまあでした。

瀋陽のスタンダードはこれですから。
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by tania0418 | 2013-06-30 22:36 | Trackback | Comments(5)

体操の時間に遭遇

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娘の幼稚園の、
体操の時間を盗み見ることができました。


いつもは8時すこし前に登園するのですが、
この日は朝食を自宅で取ってから
8時半ごろ幼稚園へ。


(つまり、いつもは朝食は幼稚園で
とっている娘です。)


夏になって、外で体操するようになったと
娘から聞いてはいたのですが、
まさか
ちょうど体操の始まる時間に遭遇できるとは!

門をはいったとき、子どもたちが
園庭へぞろぞろと出てきていたので、
娘を先生に引き渡すと、
私は幼稚園を取り囲む壁ぞいを歩き、
なかを覗きこめる場所で、こっそり体操を観覧しました。

同じことしている保護者が数名いた・・・。

だって、中でどんな勉強をして
どんなことしているか、親としては
やっぱり気になりますものね。



中国の子どもたちの体操とは、
いちいち動きが「女の子」だったり「男の子」だったりが
はっきりしていて面白いです。


この日の体操も、もちろん男女別。

まずは女の子が
スカートをちょっと持ち上げたりして
くるくる回るかわいらしい体操をしている間、
男子が暇そうにそれを見ていました。



中国語ゼロの状態で
瀋陽の、まさにローカルな幼稚園に放り込んでそろそろ1年。


本人からすればいろいろあるでしょうが、
すっかりなじんでいるようにも見える娘の
ダンスを見ていると、いつも心が震えます。


一時期は、幼稚園拒否がひどくて
中国からの勇気ある撤退を・・・などと考えこむ日々も
ありましたが、
特定のお友達もできて、いまや
「幼稚園、変わりたくない」
とまで話すようになりました。


私たちも、こちらへ来てそろそろ1年。


私の中国語は、
信じられないほど進歩していませんが、
娘の中国語は
信じられないくらいペラペラに進化しました。


子どもって、ほんとうに、すごいと思います。
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by tania0418 | 2013-06-20 22:46 | Trackback | Comments(0)

瀋陽とは

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瀋陽って、いったいどんな街なんだろう。


交通ルール無視、サービス精神ゼロ、安かろう悪かろう
の社会に溶け込んで早一年。


瀋陽市民として「なんでもオッケー」という気概が
めばえつつある昨今、
「瀋陽とはなんぞや」を探し求める心の余裕が生まれつつあり、
ようやく「瀋陽鋳造博物館」に行くことができました。

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入ってすぐのロビー。この規模感に、
ちょっと感動してしまう私ですが。


ここは、重工業の街として栄えた瀋陽の
歴史、産業史が展示してある博物館です。


この博物館、さすがに国営だけあって、
肝心なところに英語で書かれた説明がなく、
いまいち理解は深まりませんでしたが、
でもでも、やっぱり、それなりに感動しました。


なぜって。


1950年代~60年代に使われていた
工場が、そのまま保存され、展示場と化していたからです。


ここは、工場をまるごとひとつ
博物館にした施設だったのです。


なるほど、だから、入口からして、
寒々しいほど巨大だったのだ!



内壁は、煉瓦づくり。
鉄を作る機械やこの工場で作っていたものが
そのまま残されています。

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ただの鉄の塊ではないかと、
写真だけだと思われるかもしれませんが、
ろう人形が仕事場の臨場感を再現していて
背筋が寒くなるスポットも随所に。

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機械のパーツから、
朝鮮戦争でつかう戦車や武器なども、
こうした工場でわんさか作られていたようです。


来場者よりも警備員のほうが多いこの日、
静まり返った国営施設のなかを歩きつづけていたら、
冷たい鉄の機械ばかりの視野に
やっぱりいろんな気持ちが去来しました。


産業の歴史を眺めているというより、
当時の瀋陽市民の生活、暮らしぶりそのものを
見せられている気がしてならなかったからです。


現在、私が住んでいる「鉄西区」というのは、
文字から推測できるとおり、
こういう鉄工所や工場がたくさんあったエリアです。


人民服を着て自転車に乗った工人さんたちが
あふれていた街だったでしょう。
仕事があって、活気もあったに違いありません。


労働が美化された当時。
リアルな職場環境、一般市民の暮らしは
どうたったんでしょうか。
もしかしたら、瀋陽の大気汚染は
いまよりひどかったかもしれません。


かつての鉄工所や工場は
ほとんどが瀋陽の郊外に移転、
または消滅してしまいました。


現在の鉄西区は、
重工業の長い歴史から少し解き放たれて、
高層マンションや外資系のショッピングモールなどが出現した
ちょっとファッショナブルな街へと変貌中です。


まあ、工場のかわりに、
建設中のビルの騒音と砂埃がひどいですけれども。


博物館を後にして、
あの巨大な施設が物語る瀋陽の重たい歴史を
感じずにはいられませんでした。


なんというかね、
瀋陽を知るにはまず
張作霖のおうちとか、9.18記念館に行くべきなのでしょうが
(まだ行けていない・・・)
この「鋳造博物館」に先に足を踏み入れてよかったと思うのは、
ニュートラルな瀋陽の歴史、
それも一般市民のものとしての歴史を、
感じ取れたことだと思います。


無料ですしね。
おすすめです。

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こういう工場で、
家庭用のポストみたいな
市民のための道具も作っていたそうです。

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by tania0418 | 2013-06-20 02:27 | Trackback | Comments(0)

市民の桃の木

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朝晩はいくぶん涼しいですが、
日中は日差しの強い夏日が続いている瀋陽です。


夕涼みに、近所の広場へ。


娘は、こういう場所で出会う知らないお友達と、
臆せずに一緒に遊べるキャラになってきました。


木登りが上手な彼女のあとを追って、
無言ですが、上ったり落ちたりしていました。


木登りって、案外、頭使いますね。
娘にはまだ、何度の高い遊びのようでした。

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ちなみに、
両端にいる片足で立っているおじさんは、
たぶん太極拳のための体つくりをしている方々。
足が、とんでもない高さへかけてありましたから
きっとトレーニング中です。


こんなふうに、この桃の木は、
市民のための体つくり、遊び場、日陰、等等
いろんな役割を果たしてくれています。


毎日、みんなに触れられ、登られ、揺らされて、
樹皮はすでに、つるつるで黒光りしています。
でも、折れそうな気配はありません。


高層ビルばっかりになっちゃいそうな瀋陽ですが、
もみくちゃにされながらも、
市民と戯れてくれているような自然があって
ちょっとほっとします。
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by tania0418 | 2013-06-20 00:50 | Trackback | Comments(0)

ホーローを探す

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中国のホーローって、かわいいと思いませんか。

これは、今日、南塔(ナンター)というところにある
雑貨市場で買ったホーローの容器です。

洗面器くらいの大きさです。


私は、縁あって、中国の家族と近いところで
暮していますが、
ときどきはっとするようなホーローの容器を
見かけることがあります。


義母はホーローのたらいでいつも餃子をつくるし、
農村の親戚のところにいけば、
ホーローの水がめがどかんとおいてあったりします。


そんなこんなで、
うちにもかわいいホーローの容器がほしいな~と
漠然と思っていたのですが、
今日、夫の協力も得て
やっと探しに行けることになり、
入手したのが写真の容器です。


買い物にいってみて思ったのですが、
瀋陽におけるホーローは、時代遅れの残骸のような
扱いです。

ないものはないといわれる卸売市場、
五愛市場にいっても見つからない。

おされな雑貨屋さんにはもちろん置いてない。

中国東北地方に生産する工場は
もう一軒もない、と、南塔の
ホーロー屋のおじさんに聞きました。


厳しい時代を生き抜いてきた中国の方々にとったら
ホーローの容器なんていったら、
革命時代の農村で使っていた食器、とか
軍人たちが使っている茶器、みたいな
労働色たっぷりのイメージが強いのかもしれません。


私は、中国のむかしながらのホーロー容器、
すごくかわいいと思う。

こんなの使ってたら
子どもの靴下洗うのとか、つけおき洗いとか
楽しくなりそうじゃないですか。

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もらいものですが、
こういう、革命時代を軽く風刺&リ・デザインしたような
ホーローカップも存在しています。
プリントされている文字を訳すと
「私たちはみんないい子ども」。
でも、これはインスタントラーメンを買ったら
ついてきたおまけだそう。おまけ・・・。

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by tania0418 | 2013-06-08 22:22 | Trackback | Comments(0)

中国のおやつ

中国はおやつが豊富です。

おやつというより、お菓子の類かな。


スナック菓子やらチョコレートやら
定番のものはもちろん、
飴玉や小さなクッキーなどバラ売りしてる
小売店は、いついっても人がいます。


中国の人って
お菓子好きなんだな~って感じますね。


幼稚園も同じで、
子どもには、登園するとき
親がお菓子を持参させることが多いようです。


うちでも、娘が
お友達が持ってきているから、とせがまれて、
小さなチョコとか飴とかを
リュックにしのばせるようになりました。


日本だと、市販のお菓子を小さな子どもに
買い与えるのって、
なんか罪悪感あったんですけどね。


先日などは、ちょっと登園が遅くなって、
誰もいない靴脱ぎ場でもたもたしていたら
担当の先生とすれ違い、
「これ食べな」
と言って、市販のクッキーを差し出してくれました。


そのときの、娘のニヤッとした顔といったら。


幼稚園に限らず、
日本ほど神経質に、
市販のお菓子=体に悪いもの
という刷り込みが、なされていないように感じます。


とはいっても、
ものによっては、パッケージに
あやしい作り方、あやしい材料を想像させる
漢字がならんでいることも。


本来ならば
手作りクッキーとかあっというまにつくれちゃう
ステキお母さんであれたらよいのですが、
私とは、お菓子だけは
作れば作るほど失敗する星のもとに
生まれたようです。


だから、お菓子らしくて、安全で、
なんかいいのないかなあと
思っていたら、ありました。


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なんてことない、
さつまいもスナックです。


ただ、油であげているだけで
添加物も砂糖もなし。
なのに甘味があって、おいしいのです。


中国のさつまいもって、
甘味が強いんですよね。


義姉に教えてもらったのですが、
一度自分で買って帰っていたら、
娘よりも、自分ではまってしまいました。


さりげなく、うちに置いてあるんですけれど、
食べているのは、どうも私だけ、のようです。。。

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「地瓜坊」という地元のお菓子屋さんです。
さつまいもスナックのほかに、
ムラサキイモのかりんとうみたいやなつとか、
バナナチップスとか、置いてありました。
今度は別のものにもチャレンジしたい。

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by tania0418 | 2013-06-08 21:30 | Trackback | Comments(0)

きゅうりのあたまとおしり

職場でみなさんと昼ご飯を食べていて、
きゅうりのあたまとおしりの話題になりました。

というか、中国の方々は、
きゅうりを一目見れば、どちらがあたまで
どちらがおしりがわかるというのです。


「わかる?」と聞かれて、
一瞬言葉につまってしまいました。


そもそも、きゅうりにあたまとおしりってあったっけ??


中国人のみなさんによれば、
花が咲くほうがあたま、
皮がつるつるしていて尻すぼみになっているほうがおしり、
なんだそうです。


そして、あたまのほうは切り落とさず、
おしりのほうだけ切り落としてから調理するそうです。


なぜって、
あたまのほうが水分が多く甘みがあり、
おしりのほうが逆に苦みが強いからだそうです。


へー。

ほー。


知らなかった。


日本では、見た目もまっすぐで分かりにくいというのも
あるのでしょうが、
料理をするときに、両端を切り落とす習慣ありませんか。
私だけですか。


どちらも不要なもの、という認識のほうが強い。
そして、野菜の姿形についてよくわかっていない。


自分の食への関心の薄さ、
農作物との距離感を、強く感じさせられました。


隣にいた、24歳の女の子に聞いたら、
「子どもの頃から知っている。お母さんに教えてもらった」
といいます。


家にもどって、夫に聞いたらば、
「常識でしょう」。



こういう、食への関心や自然に対する知恵が、
中国の食文化を高めているに違いありません。



日を浅くして、幼稚園の帰り道、
きゅうりだけを売る八百屋さん
(いや、もはやきゅうり屋さん)に遭遇しました。

最初は、ゴム製のヘビのおもちゃかと思ってびっくりしましたよ。

でも凝視していたら、かえって、
日本のきゅうりはいつからあんなに
不自然な直線になっちゃったんだろうって
考えこんでしまいました。


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まあ、こんなのも売るの?っていうのも混じってますかね。
中国の道端の八百屋さんは、グラム売りです。
何人ものおばちゃんが袋をもって
よさそうなきゅうりを探し出して袋にいれていくという、
この売り場は、ほかの八百屋に比べても
なかなかの盛況ぶりでした。

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by tania0418 | 2013-06-03 01:40 | Trackback | Comments(2)

さようなら瀋陽伊勢丹

少し時間が経ってしまいましたが、
おととい、瀋陽伊勢丹が閉店しました。


悲しさを、喜びに変えようと!、
有志で最後のお見送りも兼ねて、
最終日の夜、集まることにしました。


最大70%割引が全フロアで展開され、
閉店間際になってもものすごいお客様の数。

少なくとも私がいるここ1年で
一番の盛況ぶりでした。


セール品の大量買いで大きな荷物を運んで
出ていくお客さんを見ていたら、
瀋陽伊勢丹は、瀋陽在住の日本人に愛されたように、
地元の人たちには愛されなかったんだなあと、
リアルに感じてしまいました。


中国での、日系企業の不振が続いているようです。

ビジネスのことはほとんどわかりませんが、
日本人のルールと中国のルールの違いを
偏見なしに、リアルにどうとらえるか、
そのうえで、どうするか、が求められているんだろうなと思います。

近いようで、遠い中国。

来てみて、実感する文化の大きな違い。


ごくごく庶民的な中国人と結婚している私にしたって、
それを理解するって、本当に大変なことです。


私たちだって、意見があまりにも違いすぎて
ときどき本当に引くときある(笑)


そのとき、引かないで、自分たちのルールを押し付けないで、
どのくらい勝負できるか、がビジネスなんだろうなと思います。
私はついつい配偶者に、自分のルールを押し付けちゃうんですけど・・・。

たぶん、瀋陽伊勢丹は、多くの人にとって
高嶺の花で終わってしまったんだろうな、と想像します。


それでも、私個人は、この百貨店にとても救われたし、
本当に存在してくれて、ありがたかった。
なくなってしまうのがさみしくて仕方ありません。

名残おしい夜。

じっとしていると気持ちが高ぶるので、
何枚も何枚も、写真を撮りました。


瀋陽伊勢丹さま、スタッフのみなさま、お疲れ様でした。
またいつか瀋陽の地に、伊勢丹が戻ってくる日が来たら最高です。
お世話になりました。ありがとうございました。


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by tania0418 | 2013-06-02 02:27 | Trackback | Comments(3)


フリーランスの編集・ライター。夫の故郷、遼寧省瀋陽市での、食、子育て、仕事。 お問い合わせ、そのほかはこちらへ。ken76ya@hotmail.com


by tania0418

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