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シルクふとん作りました

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・・・とうとう、作ってしまいました。


そうあの、靴下かふとんか、
迷いに迷っていたシルク。


ええい、ふとんで!


と、なぜ決断できたかといいますと、
看板に「あと二日」という張り紙がされていたからです。

おまけに、
500グラム168元とうたっていたはずの値段が、
500グラム142元になるという値引きも大きかった。


買うなら、今でしょ!
(これ、日本で流行ってるんですよね)


人を消費に突き動かすコツというのは、
こういうところにあるのですね。
商売とは、いや、経営とは、奥が深い。

って、私が単純なだけ?


それにしても、1カ月ほど滞在していたふとん屋さんですが、
こうやすやすと閉店セールをされては、
1カ月前に定価で買った人が悲しいではないか、
と一瞬思ってしまったのは私くらいなものでしょうか。

よく考えてみれば値引きにしたって
おじさんたら私に近づいてきて、
囁くような方法で教えてくれたのだから、
1カ月前のお客さんだってどの値段で買ったか
知れたもんじゃないですね。
売り買いに同情など必要ないのでした。


それで、シルクふとんなのですが、
これがとてもいいです。


夏用に、1.5キロのシルク綿を使って作ってもらいましたが
(さらにちょっと交渉して、全部で400元でした)、
軽くて、体にやさしくまとわりつくのに通気性もよくて、
寝苦しさがまったくありません。
手触りもすばらしいです。


そもそも、中国といえばシルクロード、
この国はシルク製品が充実しているんでしたね。

なんだけれど、
質については、下手すると綿よりも安い値段で
出回っているものもあるようです。

私はシルク初心者なので、お試し企画のつもりで
「天然蚕100%」だと主張するおじさんを信じることにしましたが、
どのレベルの絹を使用しているのかは不明。


たしかに光沢はありますが、膨らみ具合から見ても、
最高級品質ではないことは確実です。
だけど今のところ、おじさんの言葉を
信じてよかったな、って思っています。


「ほんとうに天然蚕100%なのか」

と筆談で訴える私に、
おじさんは、綿を少しちぎって、ライターで火をつけて
燃やして見せてくれたんです。


「この臭いは、髪の毛が焼ける臭いと同じだろう。
偽物だったら、こんな臭いしない」


んだそうです。


髪の毛を焼いたときの臭いなんて、
遠い昔の記憶すぎてよくわかんなかったのですが、
その綿の燃え方が、どことなく偽物じゃないというか、
すくなくとも化繊などが混じっているような
悪質な燃え方ではないような気がしました。


火がつくと、あっという間に粉々になって、
カスがさらさらと風のって飛んでいってしまったからです。



というわけで、夏用がすばらしく気に入ってしまったので
いつか冬用もつくりたいなと思っています。


・・・と思っていたのですが、

あと二日と言っていたはずのお店が、

「この次は市内の別のところへいく」といっていたおじさんが、

購入後5日目となる今日も、なぜか看板をしっかりたてて、
うちのマンションしたに居座っています。


まさか、まだ商売しているんじゃ・・・?


いったい、今どのくらい値引きを・・・?


中国の商売というのは、駆け引き、そのものですね。

・・・・精進します。
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by tania0418 | 2013-05-21 14:29 | Trackback | Comments(5)

いつもの帰り道での一考察

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中国の人は、茶器も好きですよね。


中国茶の作法はよくわかりませんが、
それらしき小さめの茶瓶や湯飲みが
新品なのか中古なのか
蚤の市みたいなところでよく売られています。


私も、こういうのを見るのが好きで、
ついついのぞいてしまうのですが、
しかし一度視点が飛んでしまうと
(どういうのが高価で、持っているとカッコイイ感じがするか、
などのいやらしい視点になると)、
買い物というのは破たんしますな。


こんなわくわくするような個人商に遭遇しても、
ひとつも選べないで、ただ眺めて悩んで終わり、
みたいなことが多いです。


ものを選ぶというのは、
自分の好きなもの、
使ってみたいなと思う、
自分とのご縁を感じる以上の価値はいらないはずであって、
そんなものえらびの視点をわたしは日々、
こういう小さな商店を相手に、
鍛えられているような気がしています。


・・・いや、ばったもんをつかまされないための
基礎力づくり、かな。

そんなこと言ってるから、
いつまでたっても、こんな面白そうなお店で
何も買えないんだよな・・・
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by tania0418 | 2013-05-19 20:03 | Trackback | Comments(4)

チャイニーズドリーム

毎朝、私が使っているバス停の周りには、
露天商がたくさんやってきます。


早朝から並ぶお店もあれば、
夕刻をすぎてからやってくるお店もあります。


そのなかに、
朝ごはん代わりに、
「餅(ビン)」という中華風サンドイッチをつくってくれる
お店があります。


私も、買ったことがあります。


厚手のパイ生地のようなもちっとした生地に
ソーセージと卵焼き、野菜を挟んでくれる
いわば、中華風サンドイッチです。


具をめいっぱい頼んでも、5元(いまや円安で100円くらい?)。

店のたたずまいのわりに、おいしかったりするもので、
みんな、手軽な朝ごはんがわりにしているみたいですね。


自転車に、ガス代と鉄板をとりつけた
ちいさなビン屋さんは、
どんなに寒い冬も、どんなに早いあさも、
このどうしたって人があつまるバス停の前で
せっせと商売をしているのです。


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そんな、あまたあるビン屋さんのなかに、
最近、妙にきになるお店があるんです。
それが、この写真のお店です。



ごくごく一般的な、
どこにでも出ているお店のひとつですが、
このおじさんのお店、
いつも同じ時間、同じ場所に必ずいるっていうことだけではなくて、
お店がどんどんレベルアップしているのです。

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数ヶ月前たまたま取った写真で恐縮ですが、
この左端にいる見えにくいのが、同じお店です。


屋根がついたってだけじゃないかって
思うでしょう?

それだけじゃないんです。

当時のお勝手の様子はこんなんでした。

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一瞬、食べたいとは思えないでしょう?


それがいまや、
看板も、
生地をこねて伸ばす台も、
こじんまりとですがリニューアルされ、
すくなくとも除いてみようかなという気になります。

いつのまにか、
おじさんのエプロンやキャップも、
POPなデザインに新調されていました。


このお店、どんどんレベルアップしているんです。


いうまでもなく、それと同時に客足も
他を寄せ付けない繁盛ぶりです。


そんな変化、商売してんだから
あたりまえのことじゃないって思うでしょう。


でも、そんなあたりまえのことを、
中国であたりまえにこなしている人、
そう多くはいないように思います。


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他のお店のお勝手はほぼ、こんな感じです。

このおじさんのお店で、
ビンを買ったときのことを思い出します。


立っているだけで凍えるような冬のある日、
できるだけ手っ取り早く朝ごはんを入手しなければならない
状況に陥り、たまたまお客がひとりもいなかった
このおじさんのお店で、おそるおそるビンを買ったのでした。

味?おいしさ?

覚えていません。

ただ、

「おなかを壊しませんように」

と願い事を唱えながらかぶりついたのを覚えています。 


おなかは、壊しませんでしたよ。


私などがいろいろ妄想しなくても、
おじさんは十分うまくやっているのですが、
私は勝手に心の中でメガホンを握り、毎朝この
おじさんを応援しています。
少しずつ進化していくこの店を追うのが
最近の楽しみなのです。


などと思っていたら、
今日はまさかの
アシスタントつきでした!


そばにいたのは、そっくりな若い男の子。
おそらくは息子さんか、親族の子でしょう。


おじさんが生地をこねてから焼き、
息子が具を挟んで、会計を担当しています。


作業がいかにも楽になったおじさんの
悠々とした、というか、いつもより堂々としたたたずまいに、
私はもはや株主のような気持ちで、
ほくほくとしてしまいました。


このおじさん、おそらくは、瀋陽近郊の
少し田舎からやってきているのではないでしょうか。
(あくまでも想像ですが)


そうして、おじさんはこの商売で
おそらく一家を支えています。


この調子で盛り上がれば、
いつか車だって、お家だって、新調できるかもしれません。
ビン御殿が、いつか瀋陽のどこかにお目見えするのかも。


わしはなあ、ビンを売りまくって、この家を買ったんだぞ。


そんな自慢話を、孫の世代にまで
語り継いでいきそうな、勢いを感じるおじさんの背中。


その背中は、
中国のあらゆる文化やシステム、格差を内包しながらも、
それでも前進するすべがある、という
とてつもなくシンプルで頑丈な真実を
教えてくれるような気がします。


いやいや、もっともっとそぎ落としてみれば、
お金のためなら、家族のためなら、
なんだってできるという、
それだけのことなのかもしれません。


そうして私は、
どうせやるなら、いくつになっても
どんなときでも成長していかないとね、
と言っているようなおじさんに、
いやいや、わしはこの年になって転職をみつけたぜ、
と言っているようなおじさんに、
ただただ感激しているのかもしれません。

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ビン以外にも、こういう髪飾りの露天商も多いです。
子ども用のなら1元でいろいろ買えるので
たのしいお店のひとつです。

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by tania0418 | 2013-05-18 23:24 | Trackback | Comments(0)

シルクふとん制作所

うちのマンションしたに、
また新しい業者さんが入りました。



突然青いテントがたちあがったので何かと思ったら、
シルクふとん制作の業者さんです。


パソコン操作で、大型の縫製機械を動かし、
シルクふとんを仕立ててくれるというお店で、
一応は高級マンションと思われている
うちのマンション区内の住人を相手に
商売しにやってきたようです。

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写真がいまいちですが、
冒頭に「天然蚕」、最後に「電脳制作」という文字が見えます。



お店は、どうも家族で営まれているようです。

30代とみられるお父さんが接客、営業を担当、
お母さんが縫製作業にあたる一方で、
未就学の子ども(ふたり)が背後でいつも遊んでいます。


そして、おそらくなのですが、
店を閉めたあとも、この奥の青いテントの中で
生活しているのです。


「杭州」という文字が見えますが、
もしかして、まさか、杭州からやってきた家族なのでしょうか。


中国の個人商売はなんでもあり、なので、
こういう表記、値段、謳い文句ひとつにしても、
一度はうたがってかからなければなりません。
(私の中国語の読解力がいまいちなだけかもしれませんが・・・)


しかし、シルクといえば・・・


思い当たる人、グッズ、今ほしいもの、
と連想ゲームのようにいろいろなワードとひっかかって、
思わずわくわくしました。


案の定、ここでシルクふとんを発注した住人がいて、
大型の縫製機械でふとんが縫われていくシーンにも
遭遇しました。


ダイナミック、いや、どちらかといえばレトロ・・・。


うーむ、これは

「パソコン操作」が売りなのか「シルク」が売りなのか・・・

さらに謎が深まります。


私はふとんよりも、シルク靴下を
作ってくれないかなあと思ってしまったのですが、

(現在、冷えとりをちゃんとはじめようかと思案中。
しかし、ご本指靴下というのが瀋陽じゃあ
なかなかみあたらないのです)

どうみても、この機械じゃ、靴下はつくれなさそうでした。


ちなみに、

シルクなら、500グラム168元(約2600円)、
綿なら、500グラム35元(約560円)

だと、この看板は言っています。
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シルクの相場はよくわかりませんが、
綿は安いじゃない???

オーガニックコットンだったら買うのにな、と
ちょっとまたナチュラル志向な考えが浮かんでしまいました。


夫がまだ不在で、
このシルクふとん屋のおとうさんと、ちょっとおしゃべりするくらい。
現在は顔見知りです。


でも、こういう業者さんとは出入りの激しいもの。
毎朝、テントを見ては、「あ、まだいる。」と、
ほっと胸をなでおろしています。


早く、靴下をつくってくれないかなあ、と言いたいんですけどね、
まだ勇気がでません。


もしシルクふとんがほしい!という方がいらしたら
お早めに、ご連絡くださいね。
発注だけなら、今すぐ降りていってすぐに
かけられますので。


この一家が、わたしんちの目の前にやってきて、
そろそろ2週間。イベントかなにかかと思っていたら、
けっこう長居しています。

でも、走馬灯のように消えていなくなってしまう前に、
少なくとも私は、
靴下つくってくれないかなあ、と伝えたい(笑)
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by tania0418 | 2013-05-07 16:19 | Trackback | Comments(0)

春の記録

もうすっかり、連日夏日で
半袖で過ごせるほどの陽気です。


瀋陽の春とは
いやみみたいに短いものなんですね。


というわけで、街の細々とした木々が
新緑の芽を出し、
いつもながら埃っぽい街の風景に
すこし彩りがかえってきました。

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写真はちょっと前のうちの近所で
こんな風景はとうの昔に終わってしまったのですが
先週までピンクの花をつけていたこれらの木々に、
癒されておった私です。


瀋陽にも桜ってあるんじゃーん!


なんて、ぱちぱちと写真を撮っていたら後日、

「あれは桃ですよ」

と知人に訂正されて、
その事実もさることながら、
相当量盛り下がった自分にも驚きました。


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桃の樹の下のひとだかりは「たこ屋さん」。
カラフルなたこを販売していました。



それにしても、よく似てるね~。
桃と桜って、こんなに似てるものでしたっけ。


瀋陽にも、日中交流の一環で植樹された桜があるそうですが、
ここでの春の主役をはるのは、桃の花なんでしょうね。


でも、花をめでる、というような態度の人々は
木々の周辺であまり見なかったなあ。
あまりにもいつもどおりで。

桃の花だって、あっという間に散ってしまったのですが、
ひとりで”せつなさ”と”感傷”に浸っていたのは、
この広場で私くらいだったのかもしれません。


いまや葉桜のような桃の木々ですが、
その前を通り過ぎるたび、かえって
瀋陽らしい春のテンションを味わいそこねたなあとも思います。

あんな厳しい冬を越えて訪れる春のこと、
みんなどう思ってんのかな。

短すぎて意識にのぼらないのかしら。
それとも、
「あったかくなったから、外で羊の串焼き食べようぜ」
っていう感じなのかな。(道路沿いの串焼きやが
春になってまた出店しはじめました)

うーむ、まだよくわかりません。

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写真は、まだ「夜桜」だと思いこんでいたときに撮った、
娘と、談話中の男女と、社交ダンス中の男女。

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by tania0418 | 2013-05-07 15:33 | Trackback | Comments(2)

伊勢丹祭り

ご存じの方も多いでしょうが、
我らが瀋陽伊勢丹が、今月末で
閉店です。


さみしい・・・・・・


大好きな、伊勢丹にお勤めの友人が
帰国することになったというだけでなく、
やっぱり瀋陽に伊勢丹がなくなることの
日本人にとっての打撃は大きいのではないかと思います。



思い返せば、昨年、
あまりに環境ががらりと変わってしまった不安から、
瀋陽へやってきて5日目に伊勢丹瀋陽へ駆け込みました。

「あんな高いところ行ってどうするの」という
周囲(家族を中心とした)の声は一切無視して、
5階にある「ジョエル」という美容室で
200元払って髪を切ってもらったんです。

(現地で髪をきるって、10元~20元の世界ですよ)


別に、髪を切りたかったわけじゃないんです。

「日本人スタイリスト在籍」

という文字に、おもいっきり釘づけになったからです。

日本人スタイリストさんに切ってもらえば、
なにかしら瀋陽情報を日本人目線で得られる!
という、飢餓感からとった行動でした。

そして、担当してくださったお兄さん(日本人)に、
スタイリングのことなどそっちのけで、約2時間、
ずーーーーーっと質問しまくっていたのを思い出します。


焦っていたなあ・・・。


それでも、
そんなふうにして始まった伊勢丹さんとの関係は
私にとっては「命の恩人」に近い存在で、
信頼度もかなり高く、
まあなんといいますか、
精神安定剤みたいな場所でしたね。


困ったときには瀋陽伊勢丹! という。


瀋陽の、ほこりっぽい生活に息苦しくなったら
ちょいちょい、っていうか
いっときはほぼ毎週、
通っていましたもの。


地下1階でラーメン食べたり、
ソフトクリーム食べたり、
そんなことができるデパート、
ここにはありませんものね。



というわけで、ここ最近は、ことあるごとに
伊勢丹に通っています。
私にとっての伊勢丹祭りです。


ちょっと高いけど、味噌を買ったり、
調味料を買い置きしたり、
オーガニックのジューズなんかも買ってみたり、
最後とばかりに買いだめに走っています。

もうテナントも品ぞろえも、
ものすごいさびしいことになっていますが。。。



苦戦、苦戦の5年間だったのではと想像します。

ここは上海や北京とは、文化も環境も違いするぎる。

いろいろな要因があるとはいえ、
やはり、厳しすぎる&長すぎる冬という
自然環境の大きな壁が
あったのではないでしょうか。


現地の方々からすれば、やっぱり
日本のものって、高級嗜好品です。
高いものをわざわざあんな、製氷機みたいな冬に
買いに行きたくないもんね。


お世話になった方々への感謝の気持ちもこめて、
伊勢丹さんの最終セール、
私はせっせと通いたいと思います。
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by tania0418 | 2013-05-02 17:17 | Trackback | Comments(4)


フリーランスの編集・ライター。夫の故郷、遼寧省瀋陽市での、食、子育て、仕事。 お問い合わせ、そのほかはこちらへ。ken76ya@hotmail.com


by tania0418

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